2016年12月25日

「めりーくりすまーす!」


「いらっしゃいませー!」
「めりーくりすます!お子様をお連れのお客様には、お菓子のプレゼントがございますー!」
「ぜひお立ち寄りくださいませー!」

「ままー!サンタさんいっぱいいる!サンタさん女だよ!!」

スイレン「…いらっしゃいませ。」
スイレン「…なにかお洋服お探しですか。」
スイレン「…あぁ、お菓子。ありますよ。どうぞ。」

「パパ、このサンタさんこわい。」

スイレン「……ニタァ…(軽く微笑む)」


ー・ー・ー・ー



こんばんは。
世間では豪華なお食事の芳醇な香りや、プレゼントを開けて喜ぶ子供の笑い声が響いていそうな、
とてつもなく鬱陶しい世の中で、ただが子供の笑顔のために、着たくもないサンタ服を着せられ店頭に立たされて配りたくもないお菓子を配らされてメタクソ不機嫌なスイレンです。

クレームが来なかったことが奇跡とでも言いましょうか、
むしろクレームが来て店内に引っ張られて売り場に戻らされた方がよかったというか。
そんな複雑な気分です。

毎度毎度、土日や祝日に出勤し、
世間がお休みの中で働くのって本当に気分が悪いもので、
こっちが働いてんのに、何楽しそうな顔して笑ってんだよ とか思っちゃってるけど
わたしの根暗具合や腹黒さはもはや気にしてはいけないんです。

なので、これを読んでる人は気にしてはいけないんです。

いいですか、気にしてはいけないんです。


気にしてはいけないんです。




わたしは潔白で清純な生ゴミです。



ー・ー・ー・ー

さて、例のごとく
今回もモンハンのお話です




とは言えないんですよね。
なぜかというと、秘伝をつくるのを諦めてしまい、やることがなくなってしまったあげく、
デイリーを消化するくらいしか時間も取れなくなってしまっていて、
さらには団員さんとのやりとりも、最近おろそかになっているんですよね。

なんてこったい。

そりゃまあ!
あたしみたいに普段から死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ言いまくってる死に損ない根暗ゴミクズなんかとは話したくないもんね!
あたしは正直自分みたいなやつ大っっっっっっっ嫌いだよッッッッ!!!!!

というか、なんて言うんですかね、
この、わたしみたいなやつに話しかけてくれる優しい人の優しさは、わたしに向けられるべきじゃないとか思っちゃってるおバカさんです。

わたしとしては距離を置くつもりはないんですが、その、なんだろう。
最近どこ行っても浮いてるように感じてしまう事象に憂鬱を抱えています。

まあ、広場にいなければ声をかけるかけない以前の話なんですけど。

とはいいつつ、、やっぱりやりたいことはあるわけで。
ツイッターではチラッと言ったんですが、
果てなきなんとかを回したいなって思ってて。
配信時間に広場にいることができるかどうか怪しいですが、
もし、もし果てなきなんとかを回すようなことがあって、PTメンバーに空きがあって、別に失敗しても死んでもいいよっていう人で、わたしのことがかろうじて頭の隅にあって、どうしようもなく面子が集まらなくて、なんとなく気が向いたとしたら、そして、わたしが広場にいたら、誘ってください。


ー・ー・ー・ー





時間がきちゃいました。

もう少しだけサンタさんやってきます。




では。

また。




スイレン
posted by ふぃあ at 17:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする